仮想通貨マイニングマシン - 経費で始められるマイニング投資

マイニング報酬は一括してBTC(ビットコイン)でもらうことができ、 ビットコインを現金化することで 収益源を獲得。    投資効率 業界No.1のマイニングマシンを設置するだけで、年利100%を目指す次世代型投資方法の仮想通貨マイニング投資! 経費で「仮想通貨マイニングマシン」の設備を購入して100%即時償却 が可能!!

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皆さんは覚えていらっしゃいますでしょうか?


以前、太陽光発電は国が20年の電力買取保証をしていました。


年々その買取価格が40円、36円...と大きく下がっていますが、国が再生可能エネルギー事業をどんどん促進していこうという中で税制優遇があり、仮に10億円分の太陽光発電設備を設置したら、10億円分が一括で損金として償却できるという制度があったのです。


会社が10億円利益があるのに金融機関から10億円を資金調達して太陽光発電設備を設置しますと10億円分の損金ができますので、会社が稼いだ10億円のキャッシュが丸々残るわけです。

また、太陽光の売電事業収入もどんどん売り上がってきますので、正に一大ムーブメントでしたね。


今、この太陽光発電と全く同じく、更に利益が出る可能性があるのが「マイニング設備投資」なんですね。


税金を減らしながらマイニングで採掘したお金を貯めてもいける。

税金の償却はグリーン投資減税と同じようなやり方でできる。


つまり去年の4月から始まっている「中小企業経営強化税制」の中で、資本金1億円以下の企業に関しては、一括で即時償却ができます。


節税できる、税金を圧縮することができるということです。


国の方針ということもあって、それをうまく活用することで、出ていくお金を減らしながら入ってくるお金を増やすことができるというのがマイニングという事業になります。


利益が出ている企業や個人事業主であれば、国が推奨しているこの優遇税制を活用しない手はないと思いますよ!

ただ、この制度の利用期限は、来年3月31日までですのでご留意下さい。






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▼ 驚きのマイニング性能+驚きの”静かさ” ▼

見た目の複雑さに反し、電源をつなげて、LANでネットに接続するだけの

極めてシンプルなマシンです。



音が非常にうるさいASICタイプのマイニングマシンと違い、ほぼ無音で、

消費電力も約500Wの省エネ設計により、熱も手をかざせば温かい程度で

気になるレベルではありません。

実に素晴らしいマシンです。



         4台構成の設置例


           正面画像


仮想通貨のマイニングに適したマシンの選び方

昨年から仮想通貨の市場が過熱し、マイニングの投資事業にも大手各社(SBI,DMM,GMO等)の参入が

相次いでいますが、大手は別として、一般の企業や個人がマイニングするにはどのようなマシンを

購入すれば良いのでしょうか?


現在のマイニングマシンは、大きく分けて3つのタイプに分かれます。


まず、ASIC系とグラフィックボード(GPU)系で大別され、グラフィックボード(GPU)系は、

さらにメーカーで大きく2つに分かれAMD製のRXシリーズ系とNVIDIA製のGTXシリーズ系になりますが

それぞれに特徴があります。


1.ASIC

ASICとは、マイニング専用にオーダーメードされた「集積回路」のことです。

マイニング最大手のBitmain社が自社の大規模マイニングファーム用にビットコインのマイニングに

特化した形で開発された機材で、一部Antminer L3+やS9のモデルを代表としてネットの市場にも

出回っています。Bitmain社に対抗してGMO社が開発した話題の新製品 マイナー B2,B3もこのタイプです。


ASICのメリットは、とにかく掘れるということではありますが、デメリットが多くあります。


・最初の収益はあまりに高いので国内でプレミアがつくほどの人気がありますが、

 ASICは基本的にBitmain社が開発、自社で使い、必要がないタイミングで流通を始めるので、

 それでも当初の収益率は高いが、皆がASICを手にして、運用しだすと収益は一気に下がる。


・ビットコイン(BTC)しか掘れないので、その通貨が下がるとマイニングできなくなる。

(採算分岐のBTCレート90万円以下の現在のレートでは、電気代によりほとんどの場合、赤字状態です。)
 GMOマイナーB3の収益シミュレーション → goo.gl/wfDQjo 

・電力消費が大きい。

・排熱が大きい(熱風)。

・マシンの稼働音がうるさい(轟音)。

・ビットコインが掘れなくなった時、他の通貨に変更できないので、リセールバリューが全くない。


従って開発した自社以外の利用は避けるべきでしょう。



<グラフィックボード(GPU)>

GPUとは、3Dグラフィックスを表示するために必要な計算を、CPUに代わって処理するプロセッサーで

通称、グラフィックボード(グラフィックカード)と呼ばれています。

主にPCゲーミング用に使われるものですが、汎用性がありマイニングにも応用できます。


2.AMD RXシリーズ系GPU

AMD製のRX470、RX570、RX VegaなどのRXシリーズです。

ゲームには向いていませんが、動画再生には向いているという特徴もあり、少ない消費電力、発熱で

効率良くマイニング出来るという事でマイナー達からの注目が集まっています。


欠点は、イーサリアムをマイニングできますが、他のアルゴリズムの仮想通貨のマイニング性能は

低いので、イーサリアムのASICが開発されるなどすると壊滅的な打撃を受けます。


3.NVIDIA GTXシリーズ系GPU

GeForce GTX 1060, 1070, 1080 といったGTXシリーズで、3DのPCゲーミングでの主流です。


ビットコイン以外の色々なマイニングアルゴリズム(通貨)に対してのマイニング性能があり、

汎用性が高く、リセールバリューも高い。 

多種多様な通貨をマイニングしますが、マイニングしたものはまとめてビットコイン(BTC)で

入手できます。

ビットコイン(BTC)が下落した現在のレートでも安定した収益を上げています。
  ※ 弊社マシンの収益シミュレーション → goo.gl/qTLkA7 


つまり、マイニング投資をする上で瞬間的な爆発力はないが一番リスクの低いものである。

長期投資をするものですから、瞬間的な爆発力よりも安定性を取るのは必然です。


大手以外が、実際に自宅、自社設備でマイニングをおこなうのであれば

対応できる仮想通貨の種類の多さ、マイニング効率、電力効率、価格、リセールバリーなどの

総合的な面から、現在最もマイニングに適しているのが、GTXシリーズのグラフィックボードを

使用したマイニングマシンと言えます。


上記動画のマシンは、この3番目のGTXシリーズ系GPUのタイプとなります。

マイニングマシンを検討される際は、くれぐれもそのあたりに注意されることをオススメします。





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